こんばんゎ~~
今日すこしだけ、あっ危ないという場面にあいました。
歩いて、道路の反対側に渡ろうとした時の事です。

具体的には、横断歩道のないところ、3差路交差点からおよそ、15M離れた場所を
道路を渡ろうとしたところ、3差路の、見とうしの悪い道路側から、自動車が
続いて左折して私の方にちかづいてきます。1台目は、目視しました。
反対側を見ながら確認して、道路を渡りかけたところ、
そのあとすぐに、もう一台車が、こっちに向かってきます。
ちゃんと2台目を、観ていませんでした。
交差点から、すぐであったのと、私が交差点の車の動きを、
何度も見直すことをしなかったことだと思います。
事故って、この確認がされなかった事が続いて起きるということです。
何度も、目視する事です。 中には、車のほうが、
止まってくれるだろうと
横着な、歩行者もいます。
ひょっとして、車の方は、歩行者に気が付いていないかもしれません。
そして事故につながります。
心の隙ていうか、やはり、だろうという安易な気持ちになるのでなく
時間が許す限り、そして、見直すという癖をつけてください。
ただ、もう一度、首を振って観るだけです。
それが、安全と、余裕のある運転に繋がります。
では、また。